ミツエーリンクス、「ウェブサイトに関するアンケート調査報告書」を公開
株式会社ミツエーリンクス(東京都新宿区、代表取締役・高橋仁、以下ミツエーリンクス)は、「ウェブサイトに関するアンケート調査報告書−上場企業におけるウェブサイトの利用と運用・管理の実態−」を自社Webサイトにて7月26日公開いたしました。本報告書は、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社と共同で実施したアンケート調査の結果をまとめたものです。同調査は、上場企業におけるWebサイトの利用と運用・管理の実態を把握することを目的に、全国の上場企業を対象に実施いたしました。
■調査概要
1.調査の手法:アンケート調査票の郵送による自記式アンケート調査
2.調査対象:全国の上場企業3,905社対象
3.調査時期:2007年5月21日〜6月9日
4.回収結果:発送数3,905回収数427回収率10.9%
5.調査実施機関:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が実施
「ウェブサイトに関するアンケート調査報告書」の詳細
http://www.mitsue.co.jp/case/questionnaire/index.html
■株式会社ミツエーリンクスについて
ミツエーリンクスは、1990年というIT分野の黎明期ともいえる時期から、ITビジネス支援事業としてデジタルコンテンツを中心としたユニークなサービスを展開、数多くの実績を誇る国内屈指の「インフォメーション・インテグレータ」です。企業に求められるさまざまな要件について、顧客企業様の経営戦略に基づくコンサルティング、マーケティング、分析、プランニング、設計・構造化、デザイン、制作、大規模アプリケーション開発、顧客コミュニケーションの計画・展開およびサイトの運用・保守にいたる包括的なサービスを提供しています。これらのサービスは当社独自の方法論に基づいて提供されます。これによりすべてのサービスの有機的な統合、一貫性を保持したプロジェクト・マネジメント、プロジェクト・リスクマネジメント、ユーザビリティ・マネジメントを実現可能にしています。
ミツエーリンクスは、次の国内外規格を取得しています。品質管理の国際規格 ISO9001/環境管理の国際規格 ISO14001/情報セキュリティ管理の国際規格 ISO27001/情報セキュリティ管理の適合性評価制度 ISMS/プライバシーマーク制度/CMMI(CapabilityMaturity Model Integration)レベル2 達成
また、次の国内外規格に準拠しています。苦情対応マネジメントシステム国際規格
ISO10002/コンプライアンスマネジメント規格 ECS2000/人間中心設計(ユーザビリティ)
の国際規格 ISO13407/労働安全衛生マネジメント規格 OHSAS18001
〔商標〕記載されている会社名、製品名等の固有名詞は、各社の登録商標または商標です。