父から息子へ・・・継承された一品料理へのこだわりと挑戦!
株式会社ケン・トゥエニ・ワン(代表取締役・野間口兼一)は、京王線桜上水駅南口に、こだわりの一品料理屋「ぶた焼き本舗」をオープンいたしました。
株式会社ケン・トゥエニ・ワン(代表取締役・野間口兼一)は、2007年5月21日、京王線桜上水駅南口(徒歩30秒)に、豚肉料理屋「ぶた焼き本舗」(カウンター席のみ8席・想定客単価1000円)をオープンいたしました。弊店は、「ぶた焼き」という、国内産豚ロース肉のみを使ったオリジナル料理一品で営業を行っております。
この「ぶた焼き」の特徴は、独自の焼き方により、パリっとした表面の中にジューシーな豚肉本来の旨みを封じ込めた独特の食感と、そのコントラストにあります。我々は、この特徴を維持するため、新鮮な国内産豚ロースのみを用い、焼き方は勿論のこと、肉の厚さ(3.5mm)や、部位(豚ロースの内、リブを除いた3分の1のみを厳選)、熟成期間にまで徹底的にこだわりぬいております。
今から約40年前、弊社代表野間口兼一の実父、野間口洋二がニューヨークで展開した一品料理店「Chick−Teri(チキテリ)」。最盛期は全米7店舗まで拡大いたしました。最終的には、事業は失敗してしまったものの、時を経て、弊社が、一品料理へのこだわりと挑戦の意思を引き継ぎました。
今後の展望と致しましては、都内を中心に「ぶた焼き本舗」を5年間で30店舗(直営のみ)、またその他の食材を使ったこだわり一品料理店の開発・展開を考えております。
株式会社ケン・トゥエニ・ワン
代表取締役:野間口兼一
〒141-0031
東京都品川区西五反田2−29−9五反田アルファビル4F
web : www.ken21.jp
【ぶた焼き本舗について】
〒156-0045
東京都世田谷区桜上水4−10−16
tel :03−3306−0006
http://r.gnavi.co.jp/p367000/